日本最大のジャグリングイベントJapan Juggling Festival 2020にYutaがゲストアーティストとして参加しました。

新型コロナの影響で現地開催が中止となり、オンラインで各地をつなぐイベントになり、予定されていたゲストパフォーマンスは動画作品としての参加となりました。

ゲストパフォーマンスも一時は中止と連絡があり、再度出演依頼があったのが8月下旬。9月4日まではDragon Ashや刀剣乱舞など他の演出協力があり実際に作品の作成に取り掛かれたのが9月7日から。
10日程度で集中的に仕上げましたがこれまでの経験とアイデアを詰め込み、パフォーマンス活動と映像作成活動の集大成と呼べる作品に仕上がりました。

持てる知識と経験のほぼすべてを使ったパフォーマンス映像 "暉 - Hikari"
Poi の軌跡を以下に美しく切り取るかを長年研究してきたそのヒカリへのこだわりが詰まった作品に、コロナ禍でまだ会えてない5月生まれの姪っ子「暉」ちゃんの名前を付けた作品です。

担当

Director : Yuta
Performer : Yuta
Editor : Yuta
Camera : Taku Shiiba
Support : Asuka
Support : Fire Poi Video
Firebandit Nori, Iyoiyo
Okotanpe, Sakura
Shoki Nagamine
Yagi
FT Program Support : KiM
Secial Thanks : Makisato Lab

Music :
- youtube audio library -
Gravity Variations - I Think I Can Help You
Keys - Andrew Langdon
Lofi Mallet - Kwon
Birds - Corbyn Kites
Enchantée feat. Mr Stabalina - Slynk
- NoCopyrightSounds -
Chime - Lifelong

内容

Japan Juggling Festival 2020へのゲスト出演(コロナ禍での映像パフォーマンスでの出演)
LED,ファイアーパフォーマンスの作成
新規音源への振付・プログラム作成
映像撮影
映像編集
ファイアーパフォーマンス中のバイノーラル音の収録

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