国際交流フェスティバル 2019 - ポイラボ - POI LAB 国際交流フェスティバル 2019 - ポイラボ - POI LAB

国際交流フェスティバル 2019

  • 出演・協力日:
  • 担当:Yuta, Asuka, KiM, Yukko, Poi Komei
  • サポート:Taku, Masaya
  • Category:

国際交流フェスティバル2019@東京国際交流館
『これぞ NIPPON!ジャパニーズカルチャーパフォーマンスショー!』
に出演しました★

♦︎日本の伝統文化である阿波踊り 南粋連さん
♦︎日本の最先端ポイアートパフォーマンス ポイラボ

2組による、約1時間のステージパフォーマンスに、国籍を問わず、子供から大人まで、多くの方が来てくださりました!!
そして、スタッフチームの皆さんが、ポイが素敵に映るよう、丁寧にステージを作って下さり感謝です
ありがとうございました!!!!

フェスティバル全体では、仮面ライダージオウショー、ワールドフードコート、民族衣装体験、
などなどイベントが盛りだくさん。
夜の盆踊りでは、様々な国の方が1つの輪になって踊り楽しんでいました


本案件の担当者

Yuta

ポイラボ代表。ポイの可能性を広げ、新たな表現を開拓するポイアーティスト。現代ポイの第一人者の一人として世界的に知られる。世界トップレベルの高いポイスキルはもちろん、音楽と一体となり舞う独特のスタイルは世界中のポイパフォーマーに多大な影響を与えている。パフォーマーとしての活動のほかポイ文化の育成・発展のための活動にも注力している。

Asuka

5歳より踊りはじめる。日本女子体育短期大学舞踊専攻卒業PDC(プロフェッショナルダンスセンター)にて、スカラシップを2年取得後、フリーで活動 ジャズダンス、コンテンポラリー、クラシックバレエを得意とし、ダンサー、インストラクター、パフォーマーとして様々なジャンルで活動中。

KiM

2006年、大学入学と共にジャグリングサークルに所属、ポイを始める。2007年のJapan Fire FestivalのFire Contestにて全くの無名の状態から優勝、一躍脚光をあびる。見る者を引き込む独自の世界観を作り出すエンターテイメントとアートの両方の側面を持つパフォーマンスを行っている。

Taku

ポイラボの撮影・機材・技術担当 独学でカメラを覚え、枠にとらわれない独特な感性から出てくる写真は少し風変わりだがそこが個性となっており、評価を得ている。ジャンルは商品写真からライブ撮影、アーティスト写真まで幅広くこなしスチールだけでなくムービーまでこなすスタイルである。ポイラボ主催Yutaから「ポイを誰よりも綺麗に撮りたい」と相談を受けた事からポイの写真やファイヤーパフォーマンスの写真・動画を撮り始める。ポイ魅力を感じつつポイの特殊な撮影技術向上のために日々様々な実験を行っている。