NHK 総合 首都圏ネットワーク 出演

  • 出演・協力日:
  • サポート:Taku, 新宿雑技団の皆さん
  • Category:
http://www4.nhk.or.jp/P350/

NHK総合 首都圏ネットワーク でポイ練習会@新宿雑技団とポイラボのパフォーマンスを取材していただきました。

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インタビューの際に過去の出演例として氷川きよしさんのバックダンサーとして参加した紅白歌合戦の様子も放映していただき、その時も参加していたイケ君にインタビューを偶然していただきました。

パフォーマンスは今回のために急きょ作成したパフォーマンス H ZETTRIO の NEWSを放映用に編集させていただき、ニュース番組でNEWSを使用した演目を披露しました。

ポイにはリポーターの大沢さんをはじめスタッフの皆さんも興味津々でポイを回してくださいました。楽しい放映でした。

NHK 首都圏ネットワーク Staff の皆さん.jpgフォトアルバム


本案件の担当者

Yuta

ポイラボ代表。ポイの可能性を広げ、新たな表現を開拓するポイアーティスト。現代ポイの第一人者の一人として世界的に知られる。世界トップレベルの高いポイスキルはもちろん、音楽と一体となり舞う独特のスタイルは世界中のポイパフォーマーに多大な影響を与えている。パフォーマーとしての活動のほかポイ文化の育成・発展のための活動にも注力している。

Tomo

2000年、オーストラリアでファイヤーダンスに出会う。2002年より国内の音楽イベントを中心に活動を開始。抜群のリズム感から生まれる音楽との一体感で、多くの観客を魅了するパフォーマー。またジャパンファイアーフェスティバルの主催者として、ファイアーパフォーマンスの普及にも注力している。

Taku

ポイラボの撮影・機材・技術担当 独学でカメラを覚え、枠にとらわれない独特な感性から出てくる写真は少し風変わりだがそこが個性となっており、評価を得ている。ジャンルは商品写真からライブ撮影、アーティスト写真まで幅広くこなしスチールだけでなくムービーまでこなすスタイルである。ポイラボ主催Yutaから「ポイを誰よりも綺麗に撮りたい」と相談を受けた事からポイの写真やファイヤーパフォーマンスの写真・動画を撮り始める。ポイ魅力を感じつつポイの特殊な撮影技術向上のために日々様々な実験を行っている。

Asuka

5歳より踊りはじめる。日本女子体育短期大学舞踊専攻卒業PDC(プロフェッショナルダンスセンター)にて、スカラシップを2年取得後、フリーで活動 ジャズダンス、コンテンポラリー、クラシックバレエを得意とし、ダンサー、インストラクター、パフォーマーとして様々なジャンルで活動中。ポイも回します!

KiM

2006年、大学入学と共にジャグリングサークルに所属、ポイを始める。2007年のJapan Fire FestivalのFire Contestにて全くの無名の状態から優勝、一躍脚光をあびる。見る者を引き込む独自の世界観を作り出すエンターテイメントとアートの両方の側面を持つパフォーマンスを行っている。

Akira

世界中の国々を渡り歩く中で、異国の人々とのコミュニケーションツールとしてポイを使...