ポイの基本その1:ターン、リズム、手の返し

ポイの大切な基礎をまずは抑えましょう。面やリズムなど、ポイの基礎をしっかり理解しておけば上達も早くなります。
前まわし後ろ回し
難易度:

ポイの基本の前回し、後ろ回し。
縄跳びと同じように回します。

左右平行に回すように心がけましょう。

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キャリーターン
難易度:

ポイの基本のターンです。

自由に動けるようになるための第一歩!

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スプリットタイム
難易度:

セイムタイムから180度ずらして、ポイが回るリズムを「スプリットタイム」と呼びます。
綺麗にスプリットタイムのリズムをとることができるようになると、POIがまるで1本の棒であるかのように見えます。

※左右のPOIが同時に回転するリズムをセイムタイム、またはトゥギャザータイムと呼びます。

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スプリットタイムキャリーターン
難易度:

スプリットタイムのリズムで行うキャリーターンです。

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基本の手の返し方(8の字の動き)
難易度:

ポイには体の前でポイを交差させる動きが多数あります。その基本となる手の返し方を練習しましょう。

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交差
難易度: ★★

ポイを体の前で交差させる動きです。ポイが上から下に下りてくるときに交差させましょう。
ポイが絡まるときには少し大きく回したり、ゆっくり回してみましょう。

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2ビートウィーブ
難易度: ★★

交差の動きをスプリットタイムで行うととても美しく、かっこいい動きになります。
この動きは"ウィーブ"と呼ばれ、左右でそれぞれ2回ずつ回転しているので2ビートウィーブと呼ばれます。

この動きをスムーズに習得するために、「手の返し方」のレッスンを必ず先に見てください。

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ポイの回し方