ANIMAX MUSIX 2018-2019 | ビジュアルポイ演出協力 - ポイラボ - POI LAB ANIMAX MUSIX 2018-2019 | ビジュアルポイ演出協力 - ポイラボ - POI LAB

ANIMAX MUSIX 2018-2019 | ビジュアルポイ演出協力

  • 出演・協力日:
  • 担当:Yuta, Asuka, KiM, Taku,
  • Category:
https://musix.animax.co.jp/

ANIMAX MUSIX 2018-20 Yokohama / Osaka で行われたビジュアルポイを使用したオープニングパフォーマンスの振付・技術指導・プログラム制作をポイラボ担当いたしました。

Yokohama 16名 Osaka 14名の学生ダンサーの皆さんが華やかにオープニングを盛り上げてくれました。

技術指導

Yokohama : Yuta, Asuka, KiM
Osaka : Yuta, Asuka

振付

Asuka

プログラム

Yokohama : KiM
Osaka : Yuta

サポート

Taku

協力

Tomotsugu, Joo, Oisin, Shingen, Komei Poi, Hiroki


本案件の担当者

Yuta

ポイラボ代表。ポイの可能性を広げ、新たな表現を開拓するポイアーティスト。現代ポイの第一人者の一人として世界的に知られる。世界トップレベルの高いポイスキルはもちろん、音楽と一体となり舞う独特のスタイルは世界中のポイパフォーマーに多大な影響を与えている。パフォーマーとしての活動のほかポイ文化の育成・発展のための活動にも注力している。

Asuka

5歳より踊りはじめる。日本女子体育短期大学舞踊専攻卒業PDC(プロフェッショナルダンスセンター)にて、スカラシップを2年取得後、フリーで活動 ジャズダンス、コンテンポラリー、クラシックバレエを得意とし、ダンサー、インストラクター、パフォーマーとして様々なジャンルで活動中。

KiM

2006年、大学入学と共にジャグリングサークルに所属、ポイを始める。2007年のJapan Fire FestivalのFire Contestにて全くの無名の状態から優勝、一躍脚光をあびる。見る者を引き込む独自の世界観を作り出すエンターテイメントとアートの両方の側面を持つパフォーマンスを行っている。

Taku

ポイラボの撮影・機材・技術担当 独学でカメラを覚え、枠にとらわれない独特な感性から出てくる写真は少し風変わりだがそこが個性となっており、評価を得ている。ジャンルは商品写真からライブ撮影、アーティスト写真まで幅広くこなしスチールだけでなくムービーまでこなすスタイルである。ポイラボ主催Yutaから「ポイを誰よりも綺麗に撮りたい」と相談を受けた事からポイの写真やファイヤーパフォーマンスの写真・動画を撮り始める。ポイ魅力を感じつつポイの特殊な撮影技術向上のために日々様々な実験を行っている。