ポイ用の動画カメラ、センサーの比較テスト

  • 出演・協力日:
  • 担当:Yuta, Taku, Asuka, KiM, Tomo
  • Category:
http://www.yutapoi.com/poiblog/2016/01/poilabcamerasensors.php#more

ポイを撮影するために適したカメラの比較研究動画。

撮影場所: Youtube Space Tokyo
出演 : Asuka
撮影 : Taku, Yuta,

サポート : KiM, Tomo, Nori, Iyo


本案件の担当者

Yuta

ポイラボ代表。ポイの可能性を広げ、新たな表現を開拓するポイアーティスト。現代ポイの第一人者の一人として世界的に知られる。世界トップレベルの高いポイスキルはもちろん、音楽と一体となり舞う独特のスタイルは世界中のポイパフォーマーに多大な影響を与えている。パフォーマーとしての活動のほかポイ文化の育成・発展のための活動にも注力している。

Tomo

2000年、オーストラリアでファイヤーダンスに出会う。2002年より国内の音楽イベントを中心に活動を開始。抜群のリズム感から生まれる音楽との一体感で、多くの観客を魅了するパフォーマー。またジャパンファイアーフェスティバルの主催者として、ファイアーパフォーマンスの普及にも注力している。

Taku

ポイラボの撮影・機材・技術担当 独学でカメラを覚え、枠にとらわれない独特な感性から出てくる写真は少し風変わりだがそこが個性となっており、評価を得ている。ジャンルは商品写真からライブ撮影、アーティスト写真まで幅広くこなしスチールだけでなくムービーまでこなすスタイルである。ポイラボ主催Yutaから「ポイを誰よりも綺麗に撮りたい」と相談を受けた事からポイの写真やファイヤーパフォーマンスの写真・動画を撮り始める。ポイ魅力を感じつつポイの特殊な撮影技術向上のために日々様々な実験を行っている。

Asuka

5歳より踊りはじめる。日本女子体育短期大学舞踊専攻卒業PDC(プロフェッショナルダンスセンター)にて、スカラシップを2年取得後、フリーで活動 ジャズダンス、コンテンポラリー、クラシックバレエを得意とし、ダンサー、インストラクター、パフォーマーとして様々なジャンルで活動中。

KiM

2006年、大学入学と共にジャグリングサークルに所属、ポイを始める。2007年のJapan Fire FestivalのFire Contestにて全くの無名の状態から優勝、一躍脚光をあびる。見る者を引き込む独自の世界観を作り出すエンターテイメントとアートの両方の側面を持つパフォーマンスを行っている。